サフィニアが伸びてくるとまた違った感じになりますが

e0025655_644168.jpgこんなふうに容器がステキな場合は隠し過ぎないほうがいいと思います。
チラチラ見えたほうが色っぽいですよね~。

宿根ネメシア・ボロニア・サフィニア・バコパ・ヘデラ・リシマキア

今私がはまっているのが亀田製菓のi-pack「特辛とうがらし」です。 辛いだけでなくコチュジャンや醤油の旨みがあります。 初めて食べた時「さすが亀田製菓!」と思いました。

正しい食べ方
1.一口かじる‥一口サイズですので可能なかたはそのまま一枚口に放り込んでも可
2.(下品ですが)少しなめる‥これでタレの旨みを充分に感じることができます
3.ボリボリと噛む‥旨みと辛みが渾然一体となって口と鼻腔に広がります
4.飲み込む‥「亀田製菓さんありがとう」(涙)

うたた寝していても「お母さん、ホラとうがらしせんべいだよ」と言われると無条件に口を開けてしまいます。
[PR]
by garden-kusaki | 2006-04-02 06:38 | 教室


<< 昨日の教室 渋いピンクのオステオスペルマム >>